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| これこそ!なカリラを入荷。 (2010/03/22) |
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★★★ カリララシイカリラ★★★ ![]() ★ソサエティから美味しいカリラを入荷しました。 ☆リフィルホッグスヘッドで17年熟成されたこのボトルの第一印象を言うならば「カリラらしいカリラ」です。 ★個人的にカリラはこう合って欲しい!と思うところが全て備わっていてくれる。 ☆重く・オイリーでいて甘味もあり、カスクストレングスなのにアルコールっぽいところがない、まさにボトルタイトルの通り「Utterly amazing」な1本です。 ¥1470 |
| ソサエティからパフューム系ボウモア21年。 (2010/03/18) |
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★★★ パフューム系 ボウモア 21年 ★★★ ![]() 久々に20年overのボウモアがリリースされました。 ☆リフィル ホッグスヘッドで21年熟成されたこのボトルは、最近Rでひそかな人気(?)のパフューム系ボウモアです。 ★ダンカンテイラー社からリリースされている80年代ボウモアは前半のボトルが多いですが、これは80年代後半 (88年?)のボトルで、前半のものと比べるとパフューム系から力強い90年代ボウモアへ向かっていく過程の様なニュアンスが感じられます。 ☆開けたてから美味しく飲める個人的に好みの1本です。 ¥1680 |
| 今度はレッドです。 (2010/03/16) |
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★★★ 今度はレッド!?★★★ ![]() ★先日入荷した緑を帯びた銅色のグリーンアランに続き、 今度はレッドアランを入荷しました。 ☆アラン蒸留所15周年とウイスキーマガジンライヴ10周年の2つを記念してボトリングされたこのアランは、あのスプリングバンク蒸留所のフランク・マッカーディー氏が購入したフレッシュシェリーホッグスヘッドの空き樽でフィリングされた特別な1本。 ★最近人気のシェリー樽のアランの中でも蒸留所の個性を十分に発揮していると評判です。 ☆まだ少し残っているグリーンと飲み比べを是非。 ¥1260 |
| ウイスキーマガジンライヴ10周年記念ボトル 第2弾!! (2010/03/10) |
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★★★ ウイスキーマガジンライヴ 10周年記念ボトル★★★ ![]() ★ 今年2月21日に東京ビッグサイトで行われたウイスキーマガジンライヴ ジャパンが10周年を迎えました。 ☆それを記念してウイスキーマガジン英語版編集長のロブ・アランソン氏と 日本語版編集長のデイヴ・ブルーム氏が10年熟成のシングルモルトを選びました。 ★スコットランド最北の蒸留所として知られるハイランドパークは記念ボトルにふさわしい数々の賞を受賞した蒸留所です。 ≪デイヴ・ブルーム氏のテイスティングコメント≫ 香り:タブレットまたはファッジの甘さとバターの香りにスモークの轟き。バナナの皮とヒマラヤ杉。 味:スモークが強く主張。滑らかで柔らかい甘さ。加水するとより熱狂的で力強くなる。 フィニッシュ:ヒースのよう。 ★これからもウイスキーファンを熱狂させるイベントであり続けて欲しいと思います。 |
| 黒いオルフェ (2010/02/27) |
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★★★ 黒いオルフェ ★★★ ![]() ★ オクトモア 2.2 オルフェウス ☆世界一のヘビーピートモルトとして話題を集めるオクトモアの最新ボトルが届きました。 ★今回のボトルはファーストヴィンテージの02年と03年のスピリッツを、 1stフィルバーボンバレルで熟成した後、 最も高値で取引されると言うシャトーぺトリュスの樽で後熟した逸品です。 ☆ブルイックラディのジム・マキュワン氏のコメントでは元々持つパワフルな男性的一面と、ぺトリュスの樽から来るフルーティな女性的一面が上手く合わさっているとあります。 ★そこからオルフェウスとその妻エウリュディケの物語をイメージしてサブタイトルとして付けたのでしょうか。 ☆日本には300本のみの入荷、2ndとの飲み比べも是非。 ¥1890 |
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